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第一高等学院について

第一高等学院の歴史

第一高等学院のあゆみ

1985年日本初の本格的な大検専門予備校を創設

創設当初より「今までどこにもないスタイルで、理想の教育に取り組みたい」という想いを持ち、大検(現在の高卒認定)合格から大学受験まで一貫した指導を行ってきました。 開校してからすぐに全国から生徒が集まり、現在では全国一の生徒数と、全国の高卒認定(旧・大検)合格者の約4人に1人が、 第一高等学院の生徒という合格実績を誇る「高卒認定(旧・大検)予備校」としての位置づけを確立しています。

1998年高校コースを開校

通信制高校の生徒を支援し、確実な卒業を可能にする高校コースを「もうひとつの高校」という位置づけで開講しました。 『高校卒業資格が欲しい』、『こんな学校あったらいいな』という生徒・保護者の想いをかたちにした学校でもあり、独自の指導ノウハウを確立しました。

2002年高校コースの全国展開

「確実な高校卒業」+「第一志望合格」を同時に実現した高校コースを全国で開講。現在、第一高等学院の高校コースは全国34校で展開されています。

2005年構造改革特区を活用し、ウィザス高等学校を開校

第一高等学院のこれまでの教育活動の実績が認められ、構造改革特別区域法を活用して小泉純一郎内閣総理大臣より茨城県高萩市がウィザス高等学校(広域通信単位制)設立の認定を受け、 2005年4月、高萩市にウィザス高等学校を開校しました(全国47都道府県から入学可能)。

2007年構造改革特区を活用した、ウィザス ナビ高等学校が設立認定

内閣総理大臣より兵庫県養父市教育特区に認定され、「ウィザス ナビ高等学校」を設置することが認められました。 ウィザス高等学校の姉妹校として、ウィザスグループの2校目となる広域通信単位制高等学校が、2008年4月に開校します。

生徒数の伸びが示す信頼の証

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