こんな生徒たちに選ばれています
通信制高校サポート校の第一高等学院には、じつにさまざまな生徒が通っています。高校卒業、あるいは、高卒認定資格の取得を目指す生徒が集まっているのはいうまでもありませんが、数あるサポート校の中でも、第一高等学院を選んだのは、いったいどんな生徒たちなのでしょうか。
一般的なサポート校と同じく、第一高等学院の生徒の多くが、不登校や引きこもりなどを経験したことのある生徒です。さまざまな事情で学校生活からいったんリタイアしたものの、高校卒業後のさらなる進学、社会での活躍に向けて再チャレンジを決意した生徒たちが毎日頑張って通っています。
第一高等学院は不登校などを経験した生徒を育むサポート校として、「マイペースの学習スタイル」、「自由な学習カリキュラム」、「充実した進路指導とフォロー体制」に徹底してこだわっています。さらに、民間の教育機関では初めてとなる、日本臨床心理士会との連携で、スクールカウンセラーによる職員へのカウンセリング指導を実施。生徒へのメンタル面でのサポート体制も欠かしません。そのような点が信頼につながり、学校生活への再チャレンジを志す生徒が多く集まっています。
さまざまな理由から高校に通うことなく、早い段階から就職をしているといった方も、第一高等学院で学んでいます。仕事と掛け持ちでサポート校に通う方も多いのですが、第一高等学院なら、週1回から自由に時間割を決めることもできます。さらに、一般的なサポート校に比べ、学習サポートやキャリア相談なども非常に充実しており、働きながら勉強をする場に相応しい学校として選ばれているようです。
さらには、スポーツ界や芸能界で活動している生徒たちも、第一高等学院を選んでいます。スポーツや芸能の分野でとくに秀でた才能を持つ生徒は、自由度の高い学習カリキュラムのもとで、のびのびと学習を進め、自らの才能の開花と高校卒業を一度に目指すことができるからです。「モデルの仕事を始めた」「スポーツの練習が欠かせない」といった生徒が、サポート校で無理なく夢の実現に向けて頑張っています。
![]()

携帯電話で左のバーコードを読み取るか、URLを携帯電話に入力してアクセスしてください。
http://www.daiichikouto.net/


- ※発信地域の最寄りの校舎に繋がります。











